本当に咬めることを考えた歯科医療

かみ合わせ治療

・食べ物をよく咬まずに飲み込んでしまう
・食事をしても美味しくない
・入れ歯が痛くて咬めない
・歯が異常にすり減ってしまう
・歯がぐらついてきた

食事のとき本当に咬めているのかを診てもらったことはある方はいますか?
自分では咬めていると思っていても、実は食事をするときの下顎の動き(咀嚼運動・そしゃくうんどう)は、脳幹レベルの反射がコントロールする動きであるため、咬めている・咬めていないを自覚する方はほとんどいません。咀嚼運動が悪いと、虫歯や歯周病などのお口の中のトラブルだけでなく、食事が不味くなり、肥満や胃腸障害の原因にもつながります。正しい咀嚼運動は、美味しい食事と健康な身体を作ります。当院では、丸山咬合医療に基づく「かみ合わせ治療」を実践し、本当に咬めることを考えた歯科医療をおこなっています。

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